コンセプト・建築工法・構造|船橋市の不動産情報(新築一戸建て・中古一戸建て・土地・マンション)ならセンチュリー21ハウスプロにお任せ下さい。

コンセプト

当社企画提案住宅(コンセプトデザイン住宅)は、住まいをご購入いただいたお客様に”ワンランク上の快適な毎日”を送って頂きたいと考えております。

ンランク上の快適な毎日

ハウスプロのコンセプトデザイン住宅(企画提案住宅)は、住まいをご購入いただいたお客様に”ワンランク上の快適な毎日”を送っていただきたいと考え、ご提案させていただいております。
充実した設備はもちろんのこと、お客様のご希望に沿ったコンセプトデザイン住宅を設計士やコーディネーターと共にご提案し、ワンランク上の住宅をご提供できるように日々努めております。

モデルハウス
際に目で見て触れるモデルハウス

ハウスプロの住宅分譲は画一的な建売住宅とは異なります。
デザイン性に富んだコンセプト住宅として、各分譲地ごとのモデルハウスを実際に目で見て、触れて体験していただけます。
毎日を快適に生活していただくためのコンセプトデザイン住宅の施工実績が多数ございます。

  • コンセプトデザイン住宅 施工実績@

    車好きな方のための
    ビルトインガレージ

  • コンセプトデザイン住宅 施工実績A

    極上のプライベート空間の
    スカイバルコニー

  • コンセプトデザイン住宅 施工実績B

    大容量収納【蔵】
    &リビング

だわりを叶えるフリープラン

またお客様のご希望を最大限叶えるためにフリープラン(自由設計)宅地もご提案させていただいておりますので、住まいのこだわりや夢をぜひお聞かせ下さい。
当社スタッフ全員が全力でご提案・お手伝いさせていただきます。”住まいをお洒落に愉しもう”をテーマに、お客様だけの”ワンランク上の快適な毎日”をお届けします。

建築工法・構造

私たちは長く住まう家族のために安心と快適をお届けします。

スーパーストロング構造体

築基準法の1.5倍「耐震等級3」相当の耐震設計

「耐震等級3」は、国土交通省が2000年に定めた、住宅性能表示制度における耐震性能の最高等級です。
建築基準法では、極めてまれに(数百年に一度程度)発生する地震による力が定められており、この力に対して倒壊しない程度のものを「等級1」としています。

スーパーストロング構造体

※「耐震等級3」相当とは、LIXILが建物の構造の安全性に項目を絞りその性能を評価しているため、住宅性能表示とは区別して表示したものです。

「耐震等級3」相当の強さの理由

スーパーストロング構造体バリューの家

スーパーストロング構造体バリューの家
宅瑕疵担保責任保険「JIOわが家の保険」に加入

基本構造部分に瑕疵が発生または発見された場合、JIOからその修補等にかかる費用の一定の割合を保険金として 支払われます。
住宅事業者倒産の場合もJIOから修補費用等が支払われます。

日本住宅保証検査機構
が一の震災時も安心な耐震補償

日本の国土面積は世界の0.25%ほどの大きさしかありません。しかし世界で起こる巨大地震の5回に1回が日本で発生しています。
これまでの地震災害を教訓に、耐震設計を用いた「スーパーストロング構造体バリュー」を開発し、さらに「耐震補償」を実現しました。
万が一、地震の揺れが原因で「スーパーストロング構造体バリュー」で建てた住宅が全壊した場合、建替え費用の一部を最高2,000万円まで負担します。
この「耐震補償」は、一般的によく知られている「地震保険」とは違い、品質保証の一環としておこなわれるものです。
私たちは、家を建てる前も、建てる時も、建てた後も住まいづくりの安心をお約束します。 耐震補償の期間は、瑕疵担保責任保険の期間と同じく10年です。 ※ スーパーストロング構造体バリューで建築した家が、直接加わった地震の揺れを原因とする損壊によって補償建物について生じた損害が全壊の場合、一定の条件のもとに、建替え費用の一部を負担します(現金での補償はいたしません)。
補償建物の条件、補償の内容、最高限度額、免責事項等については、をご確認ください。

TJI工法

TJIはフランジに構造用LVI(単板積層材)、ウェブにはOSB(構造用パネル)を使用した構造材です。
I型ビームと呼ばれる(“I”の字に見える)電車のレールのような断面にも似ているTJIは、強度が合理的に、かつ最大限に発揮できるようI型に組み立てられた木質の複合梁です。I型複合梁とも呼ばれています。
そしてTJI工法の採用により、床や屋根の剛性が高まり不陸を解消することにも繋がります。
ハウスプロは長く住まうご家族のために“安心”と“快適”をお届けいたします。

TJI工法

TRJジョイストは性能の安定と向上のために生まれた構造材で、木材特有の反り・ねじれ・収縮からお住まいを守ります。
木材は住宅などの建物に使用し月日が経過すると、必ずと言っていいほど乾燥してしまいます。
一般には含水率が、季節により異なりますが一年間で7〜10%も変化しています。
その結果、木材の収縮やひび割れが出来て床鳴り等の様々な不具合を引き起こします。
製材品ではどうしても経年変化が起こりやすくなるのですが、TJIはこのような経年変化が起こりにくく、建築した当時の性能が保たれています。

TJI工法

高い強度と精密さを持ち合わせたTJIジョイストは、住宅の床や屋根で使用すれば、飛躍的に設計の幅が広がります。したがって自由度の高いオープンな住空間を実現することが可能ですので施工性も向上します。

TJI工法

制振装置MER SYSTEM

制振装置MER SYSTEM

制振装置〈制震〉MER Systemの効果は、応答加速度を低減させ、建物への負担を軽減します。

制振装置MER SYSTEM

ショックアブソーバーは動きを制御する、さまざまな機器の衝撃を制御する部分に使われている部品です。木造住宅の利点は木の弾力を活かした日本の気候・風土に合った「家」です。
この、木の弾力を活かした制振装置「MER」は、地震の一波の衝撃を吸収し、さらに「戻る力」速度を制御し建物の自体をしな「しなやかに」揺れともに追従し、「家」へのダメージを和らげる効果があります。

物に伝わる地震エネルギーを最大約48%吸収!

初期の耐震力を維持
家具転倒の被害を軽減
内外壁・屋根・クロスを守る
風振動や交通振動を軽減する

揺れを抑え、建物の負担を軽減し建物と安全を守ります。

CO2を削減し地球を守る新しい断熱材・アクアフォーム

アクアフォームは硬質ウレタンフォームの特性を生かし水を使って、住宅の隅から隅まで家全体をすっぽり覆ってしまう現場吹き付け発泡による断熱工事です。

無数の細かい連続気泡で構成された硬質ウレタンフォームの特性を大いに発揮し、グラスウール10kの約1.5倍の断熱効果を保持しています。また透湿性も低く断熱材内部に湿気を通しにくいため、壁体内の結露を抑制し、建物の耐久性を高めます。

来の断熱材の概念を超えた4つのポイント
  • 断熱性複雑な構造の住宅も吹き付けて発泡させるから隙間なく施工できます。また自己接着能力によって強力に接着するので、長期間に渡って優れた気密・断熱性を維持します。高い気密・断熱性を持つ住宅は省エネルギー効果が高く、建物の冷暖房に要する光熱費を削減します。
  • 省エネ性「アクアフォーム」は断熱性・気密性を大幅にアップさせ、暑さ、寒さを遮断し家中どの部屋でも同じような室温に保てる温度のバリアフリー化を実現します。それにより冷暖房費の大幅な節約につながります。
  • 吸音性アクアフォームは隙間なく駆体に充填出来るため、隙間から入る外部の騒音や内側からの生活音の漏れを抑制します。また「アクアフォーム」の細かな気泡構造で音をスポンジ状のフォーム内に分散し、騒音や生活音の漏れを軽減し、より快適に暮らしていただけます。
  • 耐久性アクアフォームの内部が99%、空気で発砲ガスの置き換えがないため、断熱性の劣化がありません。自己接着能力により、建物の構造材との構造強度を向上し、木材の経年変化にも柔軟に対応します。

ジャパンホームシールドの地盤サポートシステム

  • 基礎作り

    建物本体の中でも、一番下にある部分が基礎です。


    格子状に組んだ鉄筋の周りにコンクリートを流し込み、十分な養生期間をとり強固な鉄筋コンクリートを作ります。そして縁の下の部分には土が露出していないベタ基礎を採用していますので、強度はもちろん、湿気にも強く防虫にも優れています。基礎に乗る土台と呼ばれる木材は、パッキン工法により床下部分の通気を確保します。土台にはくさい、白アリ防止の為薬剤が加圧注入された木材を使用します。


    柱や梁には木材の弱点である、反りを克服したJIS規格の集成材を使用します。工業製品であるために強度が規格化され品質が一定なので、建築後の建物の歪みが抑えられるといったメリットがあります。


    土台の上には柱があり、その柱を梁と呼ばれる木材で継ぎます。柱には地上1mの部分に白アリ防止の薬剤を塗付します。また標準計算により適所に筋違い(すじがい)と呼ばれる部材を入れて耐力壁を配置します。また各部材の継ぎには公庫認定の金具を付け、それぞれを堅固に結びつけます。


    建物を支える土地は一見しただけでは、どのくらいの強さ(地耐力)があるのか分かりません。建築する建物の重さや構造に応じて求められる地耐力の基準が違います。


    いくら建物の耐震性をあげて、強い建物を造っても基準以下の地耐力では建物が不等沈下を起こして傾いてしまいます。


    この様なことにならないように、建物を建てる前に地面に穴を5カ所開けて地中の状況を調査します。地面の中は様々な土質の層があり、数m離れた場所でも重りのついた長い棒を地面に突き刺して土の強さを調べます。


    もし建物を支える近田が出ない土地であれば、堅い層まで杭を打ったり、地盤を改良して地耐力を確保します。このようにして地盤の心配がない土地に建てられた住宅には万が一地盤沈下を起こしても5000万円までの保障がついています。


    屋根 屋根には耐震に効果のあるコロニアルを使います。強くて軽いため地震の時に建物が不安定になることを防ぎます。また防水を確保するために屋根の下地にはアルファルトルーフィングを敷き詰めます。


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    お客様にとっての一生の買い物の1つである「住まい」。

    買った後に後悔しないためにも、なるべく多くの情報と比較して探したいですよね…。

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